支援から愛情へ 新ステージの幕開け

LIFESTYLE

信じるか信じないかは、自分次第。
今日は、占いのお話です。
先日も、占いを信じてみてもいいのでは?という記事を書きました。
この記事を読んだら、信じてみようという気持ちになれるかもしれません。

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33歳は支援の年

私にとって、33歳は支援の年だったそうです。
その支援の年に、私はたくさんの出会いがありました。
劇的な先輩との再会から始まり、メンターとの出会い。
27日間を一緒の回台に取り組んだ8人の仲間。
私の今後の人生においても、支援してくれるであろう仲間との出会いです。
27日間の課題こそ、これからの人生を支援してくれる学びとなりました。
誕生日を約1か月後に控えた8月、彼と出会いました。
彼のポジティブな言葉に、とても支えられています。
これは、なんと先輩と劇的な再開をした5月から、ぽんぽんぽーんと勢いよく進みました。

34歳は愛情の年

私にとって、34歳は愛情の年。
支援の年、愛で選択するという、この愛情の年のためのヒントを得られました。
そして、愛する彼とも出会いました。
今は、愛情の年ということで、まずは自分をたくさん愛で満たしたいなと思っています。
さらに、苦手なんですが、しっかりと両手を広げて愛を受け止めたいなとも思います。
そして、自分から愛の輪を広げていきたいとも思っています。

35歳は突進の年

私にとって、35歳は突進の年だそうです。
突進するべき道を、今年は見定めていこうと思っています。
だから、行動あるのみ。
年末年始は実家でのんびりするのでなく、ちょっと遠くに行ってこようと思います。
ちょっと値ははりましたが直行便を選択しました。
その分、時間が短縮でき、現地滞在時間が伸ばせます。
ちょっと高いけれど、価格だけがすべてではないですよね。
初めての一人海外なので、今からドキドキ。
闇雲に走るだけでは、進むべき道も定まりませんからね。
今までさんざん、いろんなことを理由にブレーキを踏んできたので、突き進んでいこうと思っています。
そして、道を見定める時には、恐れではなく愛で決めたいと思います。

占いは統計学

自分がこんなに占いのことを熱く語るときが来るとは思っていませんでした。
私自身、あまり信じていませんでしたから。
ただ、今回のイヴルルド遥華さんのフォーチュンサイクル占いは、思い返してみれば私の中でいろんな点が繋がったんです。
💡なるほどーって。
信じるか信じないかは、自分次第。
だけれど、占いは統計学ですから、迷った時に指針にするのもいいかもしれません。
私も、下記の本を持っていますが、読むのはたいてい年末年始や誕生日の前後など、節目の時。
そして、もやもやと迷ったり悩んだりしている時。
そんな時に、愛ある選択ができるように振り返ってみるのです。

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